最適な媒体選定の仕方について

組み合わせが肝心 

最適な媒体選定は言うまでもなく、
採用活動において、最も大切なことです。

「なんとなく勧められたから決めた」
「料金安いからコレでいいや」
「高いお金払ったんだから、人集まるでしょ」

そんな気軽な気持ちで決めたら、
せっかく出したお金も、水の泡なのでご注意ください。

現状を把握すること

まずは自社の現状を把握することです。

・業務内容

・社内の雰囲気

・生産性

人事側の「たられば」だけで、決めていると、

現場の声とは、かけ離れてしまっているかもしれません。

現場のメンバーや、部署長に、

しっかりとヒヤリングを、かけることを意識しましょう。

すると、どういった人材が必要なのか。

これが自ずと見えてくるでしょう。

 

媒体の特色を知ること

現状を把握したら、次に媒体の選定に入ります。

どの媒体に、どんな求職者が多くいるのか。

 

例えば!

とにかく人数を集めたい!という状況と仮定します。

それなのに、会員数が少ない媒体を選定する。

・・・効果はあまり期待できないでしょう。

 

しかし、あくまで「絶対!」ということは、ありません。

たまたま、ものすごい人数の応募が集まることもあるでしょう。

とはいえ、少しでも応募者数を増やす確率をあげることは、できます。

媒体の特色と、自社の現状を把握した上で、選定しましょう。

応募が来る可能性を、最大限にあげることは、

どの企業様でも可能なことです。

現状の把握と、媒体の特色をしっかり、

把握した上で、求人広告は出していきましょう。

 

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