DODAのプレミア原稿がすごい!

デューダ

人事担当の方、DODAのプレミア原稿をご存知でしょうか?

◆DODAプレミア原稿とは

掲載中に2度、新着求人扱いをしてくれる原稿です。

4週間掲載のうち、1週目と3週目に新着求人扱いになるプランです。

◆2回の新着扱いで、チャンスが増える!

求人広告の掲載をした経験がお有りでしたら、

新着扱いを受ける期間がどれだけ大事か、ご理解頂けると思います。

4週間掲載した場合、勝負になるのは最初の1、2週間までで、

3、4週目は、消化試合…とは言わないまでも、応募効果は格段に下がります。

 

理由としては、求人広告は通常、新しいものから順番に掲載されるため、

(お金をかけてサイズの大きいものを掲載していれば別ですが)

古くなった求人は、後ろの方へ追いやられ、

求職者に見てもらう機会が減ってしまうからです。

 

しかしDODAのプレミア原稿では、後ろの方へ追いやられそうになった時に

再度、最前列で掲載することができるので、勝負所が2回ある訳です。

 

◆DODAプレミア原稿の効果が、より発揮される例

  • ライバル企業が多い職種(営業や事務、IT関係など)
  • ライバル企業が多い時期(2月~3月など)
  • 短期間での大量募集。

ライバル(他社の掲載)が多い程、

古くなった求人情報は、ドンドン後ろにいってしまいがちなので、効果的です。

また、短期間で大量募集する際にも、費用対効果が高い原稿と言えます。

 

◆こういう場合は、あまりオススメしません

  • ライバル企業が少ない職種(比較的マイナーな職種)
  • ライバル企業が少ない時期(ボーナス時期の前など)
  • 長期掲載により、地道に良い人を探していく場合。

ライバル(他社の掲載)が少なければ、そこまで新着にこだわる必要はありません。

また、長期掲載が前提であれば、割高なプレミア原稿より、

通常原稿で、その分掲載期間を延ばす方が良いかもしれません。

採用全般でお困りのことがあれば、エヌリンクスにお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

スポンサーリンク
  • 0